2026.10.01
おたより書き出し文例集
【11月】おたより書き出し文例集

園だより・クラスだよりなどのおたより作成に使える、書き出し文例集をご紹介します。
季節の挨拶や子どもたちの様子と合わせて、文章を考える参考にしてみてください。
そのまま使ったり、アレンジしたり、自由にご活用いただけます!
11月のおたより 書き出し文例
・朝晩の冷え込みが少しずつ増し、秋の深まりを感じる季節となりました。子どもたちは色づいた葉や木の実を見つけたり、落ち葉を集めたりしながら、秋ならではの自然に親しんでいます。
・木々の葉が赤や黄色に色づき、秋もいよいよ深まってきました。戸外では、落ち葉を踏んだときの音や風の冷たさを楽しみながら、元気いっぱい遊ぶ子どもたちの姿が見られます。
・秋の自然がいっぱいの11月。子どもたちは落ち葉や木の実を使った遊びを楽しみながら、季節の変化を感じています。遊びを通して、お友だちと一緒に考えたり工夫したりする姿もたくさん見られるようになってきました。
・風がひんやりと感じられる日が増え、少しずつ秋の気配が近づいてきました。それでも子どもたちは元気いっぱい!戸外に出ると、鬼ごっこや遊具などで思いきり体を動かしています。
・秋も深まり、朝夕は肌寒く感じられるようになりました。子どもたちは日々の遊びや活動を通して、友達と一緒に取り組む楽しさや、最後まで頑張る達成感を味わっています。
・11月に入り、秋から冬へと季節が移り変わろうとしています。これから少しずつ寒さが増していきますが、子どもたちが元気に楽しく過ごせるよう、一人ひとりの体調にも気を配りながら保育をしていきたいと思います。
・秋も深まり、朝晩は冷え込む日が増えてきました。一方で、日中は暖かく感じることもあり、気温差の大きい季節です。子どもたちの体調の変化に気を配りながら、衣服の調節や十分な休息を心がけ、元気に過ごせるよう見守っていきたいと思います。
・11月に入り、少しずつ冬の気配を感じるようになりました。朝夕の冷え込みと日中の暖かさとの寒暖差から、体調を崩しやすい時期でもあります。ご家庭でもお子さまの体調や様子をいつも以上に気にかけていただき、無理のない生活を心がけていただければと思います。
・朝晩の冷え込みが増し、上着が必要な季節となってきました。日中は活動すると汗ばむこともあるため、衣服で調節しながら快適に過ごせるようにしていきたいと思います。ご家庭でも、気温や体調に合わせて衣服を調節できるようご準備をお願いいたします。
・日中は過ごしやすくても、朝夕には肌寒さを感じるようになりました。季節の変わり目で体調を崩しやすい時期ですので、お子さまの体調はもちろん、保護者の皆さまもどうぞ無理をなさらずお過ごしください。元気な笑顔で毎日を過ごせるよう、園でも子どもたちの体調に気を配っていきたいと思います。
お遊戯会につなげる文例
・朝晩は肌寒く感じる日も増え、少しずつ冬の気配が近づいてきました。そんな中でも子どもたちはお外で元気いっぱい遊び、お遊戯会の練習にも張り切って取り組んでいます。お友だちと一緒に声を合わせたり、振り付けを覚えたりする中で、少しずつ自信をつけているようです。
・色とりどりの落ち葉が舞い、秋の深まりを感じる季節となりました。子どもたちは秋の自然を楽しむ一方で、お遊戯会に向けた練習も頑張っています。練習を重ねるごとに表情や動きがいきいきとしてきて、本番を楽しみにしている様子が伝わってきます。
・園庭の木々が美しく色づき、秋らしい景色が広がっています。子どもたちは毎日の遊びを楽しみながら、お遊戯会の練習にも取り組んでいます。最初は少し恥ずかしそうにしていた子も、繰り返し練習するうちに大きな声で歌ったり、元気に踊ったりする姿が見られるようになりました。
・11月に入り、秋もいよいよ深まってきました。子どもたちは季節の自然に触れながら、毎日元気に過ごしています。お遊戯会の練習では、歌や踊りを楽しむだけでなく、友達と気持ちを合わせることの大切さも感じながら、一歩ずつ成長しているのを感じます。






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